売上高
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営業利益
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経常利益
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純利益
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1株益(円)
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1株配(円)
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連20.3 | 210,976 | 6,241 | 6,384 | 4,046 | 153.7 | 34 |
連21.3 | 231,559 | 8,038 | 8,369 | 6,098 | 232.7 | 38 |
連22.3 | 272,292 | 12,681 | 13,734 | 9,558 | 366.4 | 46 |
連23.3 | 351,028 | 13,818 | 13,843 | 9,696 | 371.7 | 50 |
連24.3 | 360,527 | 9,356 | 10,551 | 7,286 | 280.2 | 60 |
連25.3予 | 450,000 | 12,500 | 13,300 | 9,000 | 347.3 | 70 |
連26.3予 | 458,000 | 13,000 | 13,700 | 9,500 | 366.6 | 70〜80 |
株価 3325 2025 3 7
5年前から増収
来季増益予想 増益
時価総額 803億円
自己資本 61.6%
有利子負債 285億に対して現金同等物 145億
営業キャッシュ 18億円
大株主構成の中に創業者、社長などの名前はあり
四季報のコメントはポジティブ 再増額 食品強化 ○
配当 2.34%
優待 あり QUOカード
チャートの形は ○
PER 8.6 四季報から
PER 高値平均 9.1 安値平均 6.0
PBR 0.80
ROE 7.4
PSR 0.2
PEGレシオ ー2.1
【再増額】貴金属は宝飾分野で想定超の取扱量伸長続いたほか上期軸に金価格上昇局面の恩恵享受。
食品もコスト低減寄与。前号比営業増益幅再拡大。増配。26年3月期は金属で電子部品業界からの回収量回復。
【食品強化】食品企業の商品開発積極化に応じ、食材提案や仕入れ先拡充強化。
インドネシア現法も24年10月営業本格開始。知財管理では25年4月知財部設置し体制強化。
配当低い、優待あり
過去PER見て割高圏
PSR低い、自己資本高め、負債より現金少ない
配当低いのと、現金が少なく下げた時が一気に来そうもう少し下で待つほうが良さそう